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GIGAGAME

GIGAGAME 編集部レビュー

実際にプレイした本音レビュー。良い点も気になる点も正直にお伝えします。

333件のレビュー

バトルフィールド 1 レビュー
89/100
REVIEW

誰も語らなかった戦争——『バトルフィールド1』は、第一次世界大戦の泥と鉄を圧巻の映像美で蘇らせたシリーズ最高傑作

第一次世界大戦という異色の舞台をFrostbite 3エンジンで圧巻のビジュアルに仕上げた。IGNが9/10で「WW1の武器をBattlefieldの伝統に見事に移植」、GameSpotが9/10で「Bad Company 2以来のスタジオ最高傑作」と評したメタスコア88点(PS4版)のマルチプレイFPSです。

タケシ(GIGAGAME編集部) 2026年3月14日
PS5(PS4後方互換) 約40時間(キャンペーン全クリア+マルチプレイ+Operations多数)
Left 4 Dead 2 レビュー
89/100
REVIEW

4人で地獄を駆け抜けろ——『Left 4 Dead 2』は、AI Directorが紡ぐ毎回異なるゾンビ黙示録の最高到達点

AI Director 2.0が生み出す予測不能な展開と、4人Co-opの究極の連帯感。IGNが9/10で「Co-opタイトルとして唯一無二」、GameSpotが9/10で「前作をあらゆる面で凌駕する完全版」と評したメタスコア89点(PC版)の協力型FPSです。

タケシ(GIGAGAME編集部) 2026年3月14日
PC(Steam) 約200時間(キャンペーン全制覇+Versus+カスタムマップ多数)
Kingdom Come: Deliverance II レビュー
89/100
REVIEW

泥だらけの鎧で城門を叩いたら、門番に追い返された——『Kingdom Come: Deliverance II』は、Bethesdaが手放した一人称RPGの灯火を拾い上げた傑作

15世紀ボヘミアを舞台に、服装・清潔さ・評判が全てに影響するシステム駆動型オープンワールドRPG。IGNが9/10で「Bethesdaが手放した一人称RPGの松明を拾い上げた」、Push Squareが満点10/10で「Skyrim・RDR2・Witcher 3に並ぶ没入感」と評したメタスコア89点のアクションRPGです。

タケシ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
PS5 約60時間(メインクリア+サイドクエスト探索)
空の軌跡 the 1st レビュー
89/100
REVIEW

全てのNPCが生きている——『英雄伝説 空の軌跡FC』は、20年の時を超えて愛され続ける「旅のRPG」の原点

日本ファルコムが生んだ軌跡シリーズの原点。全NPCの台詞がイベントごとに変化する「生きた世界」と、エステル・ブライトの等身大の冒険が心を掴みます。RPG Siteがリメイク版に10/10で「RPGデザインのマスタークラス」、Push Squareが9/10で「クラシックRPGの理想的なリメイク」と評した名作です。

ミサキ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
PC (Steam) 約50時間
スーパーマリオ 3Dワールド + フューリーワールド レビュー
89/100
REVIEW

ネコマリオが駆け抜ける二つの世界——『スーパーマリオ 3Dワールド+フューリーワールド』は、マリオの過去と未来が詰まった最高のパッケージ

Wii Uの名作をSwitch向けに強化し、新たなオープンワールド冒険「フューリーワールド」を追加した豪華パッケージ。Nintendo Lifeが10/10で「リニアマリオシリーズ最高傑作の一つ」、God is a Geekが10/10で「ゲームという形の純粋な幸福」と評したメタスコア89点の完全版です。

ユウキ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
Nintendo Switch 約25時間(3Dワールドクリア+フューリーワールド)
Slay the Spire レビュー
89/100
REVIEW

「もう1ランだけ」が止まらない——『Slay the Spire』はデッキビルディングローグライクの王座に君臨し続ける、ジャンルの定義者

ローグライクとデッキビルディングカードバトルを融合させ、一つのジャンルそのものを生み出した歴史的作品。PC Gamerが92/100で「近年最もエレガントにデザインされたゲーム」、Nintendo Lifeが9/10で「果てしなく中毒性のあるローグライクカードバトラー」と評したメタスコア89点の傑作です。

ミサキ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
Nintendo Switch 約100時間
Horizon Zero Dawn レビュー
89/100
REVIEW

なぜ機械の恐竜が地球を支配しているのか——『Horizon Zero Dawn』は弓と罠で巨大マシンを狩る、PS4世代の金字塔

Guerrilla Gamesが生んだ新規IP。弓×トラップ×ステルスで機械獣を狩る戦略的アクションと、ポストアポカリプスの壮大な謎が融合した傑作。IGNが9.3/10で「唯一無二のアイデンティティ」、God is a Geekが9.5/10で「ほぼ完璧」と評したメタスコア89点のオープンワールドアクションRPGです。

タケシ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
PS4 約45時間(メイン+サイド大半)
DARK SOULS III レビュー
89/100
REVIEW

薪の王を倒し、火を継ぐか——『ダークソウルIII』は三部作の最終章にふさわしい、Bloodborneの血を引く集大成

宮崎英高が復帰し、Bloodborneの高速戦闘とダークソウル1の相互接続ワールドを融合させた三部作の完結編。Push Squareが9/10で「シリーズ最高傑作」、GameGrinが9.5/10で「FromSoftware史上最も壮観なボス」と評したメタスコア89点のアクションRPGです。

タケシ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
PS4 約50時間(メインクリア+DLC)
ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション レビュー
89/100
REVIEW

巨神の肩の上で世界が呼吸する——『ゼノブレイド ディフィニティブ・エディション』は、10年の時を超えてなお頂点に立つJRPGの到達点

モナドの未来視が戦闘と物語を融合させる、唯一無二のJRPG体験。Nintendo Lifeが9/10で「現代RPGの最高峰の一つ」、God is a Geekが9/10で「2020年のSwitch最高のゲーム」と評したメタスコア89点のリマスター決定版です。

アヤネ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
Nintendo Switch 約70時間(メインストーリー+サイドクエスト+つながる未来)
NieR:Automata The End of YoRHa Edition レビュー
89/100
REVIEW

3周目で世界が反転する——『NieR:Automata』は横尾太郎とプラチナゲームズが生んだ、ゲーム史に残る哲学的傑作

アンドロイドと機械生命体の戦争。その裏に隠された真実は、3周目で初めて姿を現します。Nintendo Lifeが9/10で「他のゲームとは全く異なる体験」、RPGFanが90点で「ゲーム音楽史上最高峰のサウンドトラック」と評した本作は、メタスコア88点の唯一無二のアクションRPGです。

アヤネ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
Nintendo Switch 約40時間(エンディングE到達)
龍が如く8 レビュー
89/100
REVIEW

ハワイの太陽が照らす、シリーズ最高の冒険——『龍が如く8』は一番と桐生の物語が交差するRPGの大傑作

一番と桐生、二人の龍の新たな冒険はハワイへ。ポジション移動で進化したターン制バトル、どんどこ島のリゾート開発、サブストーリー50本以上。Push Squareが9/10で「史上最高の龍が如く」、IGNが「シリーズ最高傑作の一つ」と評した本作は、メタスコア90点のシリーズの到達点です。

タケシ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
PS5 約80時間(メインクリア+サイド大半)
デビル メイ クライ 5 レビュー
89/100
REVIEW

SSS——スタイリッシュアクションの極致。『デビル メイ クライ 5』は世代最高のアクションゲーム

ネロ、ダンテ、V。3人の主人公が全く異なる戦闘スタイルで魅せる、シリーズ最高傑作。IGNが9.5/10で「シリーズの新基準」、God is a Geekが満点で「この戦闘は違法にすべき」と評した本作は、RE Engineの美麗グラフィックと60fps安定動作で、スタイリッシュアクションの頂点に立ちます。メタスコア88点。

タケシ(GIGAGAME編集部) 2026年3月13日
PS5 約25時間(メインクリア+Bloody Palace挑戦)